草サッカーのケガ・序章

今度の土日の大会に備えてこないだの日曜は大宮で試合でした。
結果は1-1,0-1,1-0,0-0で合計2-2の引き分けだったけどそんなのはどうでも良くて。
3本目に珍しくトップ下をやってて、ボールにたくさん触れて楽しいなーって思ってたらね、突如左目にもの凄い衝撃が。
一瞬何が起こったか分からなかったけど、どうやら対戦相手選手の肩と衝突したらしい。
左目に衝撃が走った瞬間、頭蓋骨の芯でメシッって音がしてぶっ倒れた。目ん玉潰れたかと思ったけど鼻血が大量に出ただけで幸い視力は失われてない。
朦朧としてピッチを出てその日の僕のサッカーは終了。
帰宅しても目が痛かったので休日当番医の東京医大病院へ。眼圧とか眼球の表面の検査が終わったところで先生が
「薬を眼に注入して黒目を開いて眼の奥を検査します」
って言い出して、てっきり黒目を切り開くのかと心配してたら、黒目を大きくするってことだった(あたり前だわな)。
目玉の検査は気持ち悪かったけどとりあえず一通り終わって異常なし。結構不安だったけど一安心。
・・・のはずだったけど、これはほんの始まりに過ぎなかった。つづく(すぐ書くけど)

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